gar やりたい放題
gar やりたい放題
ネタバレだったり、見る人を選ぶかなというものだったり、私の独り善がり
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
「今日の『思い出』は600枚」
いつか絵板の方で言った気がしますが今日は上総のお話でも。
日記絵も上総だったし丁度いいやみたいな
絶対記憶能力者、まあ所謂一度見たものは二度と忘れないというのがこの人の十八番なのですが。
実際にいうサヴァン症候群というのと似た部類だと思います。
いかにも温厚そうな彼がなんで敵側の組織の上層部の人かというのは記憶能力を利用されてるからなんですね。
機密情報やらなんやら、いちいちパソコンとかに整理して登録して管理するよりこの人に覚えさせて必要な時にきき出した方がはるかに早いからです。
物心ついたころから毎日毎日文字びっしりな紙を朝の決まった時間に食事と一緒に運ばれ、その紙全部を部屋中にしきつめられて1日ずっとそれを眺めるというのが仕事でした。
幼少からだったので慣れすぎて苦痛とも思ってなかったし特になんと内容は意識せず覚えるだけ覚えてました。
要するに洗脳の監禁です。
ラスボみたいな立場で出てくるわりに、結果的にこっち側に全面協力してくれる人です。一緒についてきた紫苑然り。
都さんは非常に 敵から味方になるっていうのに弱いです。
瑞希とか千草とかはしばらくは信用しません 2人とも用心深いからです。いいことです。
紫苑はなんで上総をあんなに慕ってるんだろう…あんなキャピキャピした子ってこんな大人しい地味な人好きになるのかしら
紫苑はもうなんにしろ、とりあえず上総中心に回ってるので上総のためならなんでもします。
上総はというとまったく戦力にはなりませんが(弱いから)、持ち前の頭脳で補佐として活躍するはずです。
イヴとかと一緒に。天才イヴと元組織員で組織のこと知り尽くしてる上総が揃えば無敵。
紫苑は戦闘班として活躍します。恢那とかと一緒に。
結局、組織としては自分たちの情報が外に漏れるのも怖いし情報が手元にないのも不便だしで反逆した上総はなにかと連れ戻されようと狙われるお姫様みたいな人なんですが
本人弱いけど根性とガッツ(意味同じ)だけは人一倍なので頑張ります。紫苑も上総のために頑張ります。
PR
復活してーやセルへの声援とかが以前から結構頂いたので、此方の方でちんまりとキャラ紹介だけでもしておきます。
すみません…本編をまた描く予定はまったくないです(´▽`)
白黒・フェルラネイトともにずっと昔おいてた異世界ドファンタジー漫画でした。
今思えばすごく中ニでした。そして王道。(記憶喪失・旅・人間兵器・国軍等
フェルラネイトも白黒の一部みたいなもんなのでこの際一緒に。
・白と黒の苦境・

・セルロード=ジオリス(男)
「ごめん俺もう軽く帰りたい…」
温厚で常識人のフェミニスト(しかし田舎者なので世間事情にはものすごく疎い)
記憶喪失とかなんだかでルイの村でおいてもらって早4年。
女性子供には特にものすごく優しい。いい子。
努力家で真面目で几帳面。家事全般なんでもござれなルイの保護者。
お察しの通り主人公ならではのよくわからん秘密のようなものが。多分二重人格。
いずれ死ぬ。かな。

・ルイヴァーヴ=ヴィオーネ(女)
「そうと決まればホイ決行ー!まっかせたまえ!」
天真爛漫、明るく猪突猛進の自分の都合優先の自由人。
セルに同じく記憶喪失。だが本人どうでもよさそう。
この作品一腹黒い。要するに↑は人に不審に思わせないためのキャラ作り。
ほんとの性格は一人称僕で中性的口調。「~すればいいさ」とか「~なのかい」とか
環境(平穏・知人)を壊されるのを異常に嫌い、シキ以外の人物でただ一人世界の異変に気付き行動を起こした人。
単純に仲間への手出しは僕が許さないよっていう気持ちで敵を突き止めるために仲間を騙して行動してるので悪い人ではないです。
シキとこの人だけが異変を認知してるのでシキの前でだけ本性です。
最初の方は1人で色々調べてたけど後々色々バレてしまって結局セルとかと協力することになりました。

・シキ=ライカンセーバー(男)
「あんたには関係ないでしょう」
ものすごく愛想のない一匹狼型の冷たい少年。この作品中で一番強い。不老。
クランの側近であるが別にクランを尊敬してるわけでもなんでもなく仕事としてやってるだけ。
なんでここまで重要キャラにしてたんだろうってくらい白黒のキーパーソンです。
黒幕の事情もセルの秘密も最初から全部知ってます。昔から知ってます。黒幕の知人です。
「四鬼(シキ)」という4匹の鬼の呪いにかかっていて、4匹の能力は得られるがその分自分の何かを4つ捧げなくちゃならなかったとかそんな。
力と記憶と自我と感情だっけなんだっけ。
1匹鬼が死ぬ(寿命で)と1つ犠牲にしたものを取り戻すっていう仕組みで3つめまで戻ってます。ないのが感情です。
4匹分の鬼の寿命が続く限りどんなに足掻いても死ねない体。でもあと1匹なのでもうすぐ死ねるとか思ってハッピーな感じ。
昔は色々と状況打開のために頑張りましたが、ダメだなって諦めてからルイが足掻いてるのをみるとバカらしく思えてるとか。

・クラン=リズ=レイド(女)
「す、すみませんすみません…」
この世界の大陸の五国の中のレイド国ってとこの皇位継承権がある人。
あんまり皇族とかで崇められるのが好きじゃない。
城内で暇で取得したのかは謎だが機械にものすごく強い。メカオタクくさい。
キルトの過保護っぷりにちょっとうんざりしつつ、シキと仲良くなりたいなあと思ったりしつつ。
亡くなった予言能力のある父が残した予言遺言を信じて勝手にお城から出てきた。
結局その予言は「こんな目にあってきた可哀想な人間とお前はいずれ出会うからその時はこうしてあげなさい」っていう内容で、鬼の呪いを解く手がかりを教えてくれてたものでした。
お話が終わった後は控えめだったのが、旅中自国の失態とかも知って堂々と会議とかに参加してバンバン発言するようになったり。
この人のデザインは一杷さんとか飛々とかが持ってった感じです。
あと私はこれからもずっと全キャラの中でキャラが壊れたこの人が最強だと思ってます。
私の「クラン様」呼びはデフォルトです。

・キルト(男)
「クラン様に悪い虫がつかないか心配で心配で…おいそこの無愛想男何が言いたい!」
クランの国の国軍のちょっと偉い人。クラン様の側近。
クランに対して過保護すぎて周りからちょっと引かれてる感じ。ドンマイ。
銃使い。クランの傍にいるシキとものすごくものすごく仲が悪い。
わりとヘタレくさく鈍感。好意的な人には誠意で返す真面目くん。
クランに忠誠を誓ってるのは昔に自分の村の宗教行事みたいなので命をとられそうだったときに国代表としてやってきて助けてくれたから。
そのときキルトさん13歳クラン様9歳。クラン様幼いながらも権力フル活用ですな。
黒髪赤眼スーツってなんのアイデンティティもない彼ですが性格は氷雨さんと似た感じです。

・ウィズ(女)
「キィくんはねーもうちょっと場を弁えないと苦労するわよー」
キルト同様レイド国の国軍のちょっと偉い人。補佐官的な。
一番常識人。誰よりも常識人。みんなのお姉さん。
二丁拳銃使い。キルトがスタンダードな銃ならこの人は弾がだらららららって出るタイプの(?)
陰でこっそり献身派でキルトを見守りつつ自分はそのために動くキルトの幼馴染。
キルトさんは鈍感なのでそれに気付いてもない。天才肌に見えるが努力してるだけ。
キルトが不器用男なのはわかってるので自分の弱みは彼には見せない。
クラン様の側近ではあるがキルトほど過保護ではない。結構対等に話しかける肝の据わった人。
・Felranate・

・チユル=ラスフォーグ(女)
「僕はなんでもいいんやけど…まあ君がそういうなら…」
物凄くマイペースで口数の少なく何かとテンポが遅いのったり少女。
何故かしらんが程度の低い関西弁。幼いながら有名な学者さんです。
職業柄頭はいいし物は知ってるけどすごく簡単なものを知らない(例:酢
余命がかなり短い。色々すっ飛ばして言うと会った事ないセルを殺そうとしてる。
いずれセルに殺されて死ぬ。

・アルト=ラーズロット(男)
「仰せのままに 女神さま ってな」
チユルさんの幼馴染の青年。悪魔らしい。悪魔ってなんやねん…
悪魔という種族で翼がないのは異端とされているので昔から迫害されたりした。
物腰は常に落ち着いていて結構なんでもこなしちゃう面倒見のいいお兄さん。
いじわる心が働いてコルクをからかうのも結構好き。
敵側に妹がいるがぶっちゃけなんで妹がそっちにいるかよくわかってない。
命の短いチユルのことを優先して、自分同様迫害されてる妹を置いて出てきたので妹はそれを怒ってそうなったわけで。自己中兄妹。
信楽がこの人に一番近い感じがします。
いずれ妹に殺されて死ぬ。相打ちで妹も死ぬ。

・コルク(男)
「僕、おふたりのためなら身も粉にして頑張ります!」
上の2人にぴょこぴょこついてきたほわほわした悪魔の少年。
危なっかしいが何事にも一生懸命で、2人を慕いまくる。
とか見せつつ実は魔界の方から直々にアルト抹殺にきたスパイのお偉いさん。
とか見せつつ弱いとこを突かれて情が移ってしまいそのまま板ばさみになりながら身の振り方を考え中。
敵側に自分の部下が1人いる。
アルトが妹と対峙したときに同時に自分は部下と対峙することになるがなんとか勝利。
が、自分が曖昧になってたせいで色々巻き添えにしてしまったと後悔し1人だけ生き残りセル達に加担する。
お話が終わった後に戒めとして魔界代表として人間側との友好関係を結ぶために先頭をきる。
クラン側は人間、コルク側は魔界といった感じに。
こんなもんかな…長い!orz
すごく中二病ですね\(^o^)/ 当時は楽しかったです。
今もこうしてたまに絵とか描くと楽しいです。
もう私絶対ファンタジーとかかけねえや…あと人死にすぎだ…
すみません…本編をまた描く予定はまったくないです(´▽`)
白黒・フェルラネイトともにずっと昔おいてた異世界ドファンタジー漫画でした。
今思えばすごく中ニでした。そして王道。(記憶喪失・旅・人間兵器・国軍等
フェルラネイトも白黒の一部みたいなもんなのでこの際一緒に。
・白と黒の苦境・
・セルロード=ジオリス(男)
「ごめん俺もう軽く帰りたい…」
温厚で常識人のフェミニスト(しかし田舎者なので世間事情にはものすごく疎い)
記憶喪失とかなんだかでルイの村でおいてもらって早4年。
女性子供には特にものすごく優しい。いい子。
努力家で真面目で几帳面。家事全般なんでもござれなルイの保護者。
お察しの通り主人公ならではのよくわからん秘密のようなものが。多分二重人格。
いずれ死ぬ。かな。
・ルイヴァーヴ=ヴィオーネ(女)
「そうと決まればホイ決行ー!まっかせたまえ!」
天真爛漫、明るく猪突猛進の自分の都合優先の自由人。
セルに同じく記憶喪失。だが本人どうでもよさそう。
この作品一腹黒い。要するに↑は人に不審に思わせないためのキャラ作り。
ほんとの性格は一人称僕で中性的口調。「~すればいいさ」とか「~なのかい」とか
環境(平穏・知人)を壊されるのを異常に嫌い、シキ以外の人物でただ一人世界の異変に気付き行動を起こした人。
単純に仲間への手出しは僕が許さないよっていう気持ちで敵を突き止めるために仲間を騙して行動してるので悪い人ではないです。
シキとこの人だけが異変を認知してるのでシキの前でだけ本性です。
最初の方は1人で色々調べてたけど後々色々バレてしまって結局セルとかと協力することになりました。
・シキ=ライカンセーバー(男)
「あんたには関係ないでしょう」
ものすごく愛想のない一匹狼型の冷たい少年。この作品中で一番強い。不老。
クランの側近であるが別にクランを尊敬してるわけでもなんでもなく仕事としてやってるだけ。
なんでここまで重要キャラにしてたんだろうってくらい白黒のキーパーソンです。
黒幕の事情もセルの秘密も最初から全部知ってます。昔から知ってます。黒幕の知人です。
「四鬼(シキ)」という4匹の鬼の呪いにかかっていて、4匹の能力は得られるがその分自分の何かを4つ捧げなくちゃならなかったとかそんな。
力と記憶と自我と感情だっけなんだっけ。
1匹鬼が死ぬ(寿命で)と1つ犠牲にしたものを取り戻すっていう仕組みで3つめまで戻ってます。ないのが感情です。
4匹分の鬼の寿命が続く限りどんなに足掻いても死ねない体。でもあと1匹なのでもうすぐ死ねるとか思ってハッピーな感じ。
昔は色々と状況打開のために頑張りましたが、ダメだなって諦めてからルイが足掻いてるのをみるとバカらしく思えてるとか。
・クラン=リズ=レイド(女)
「す、すみませんすみません…」
この世界の大陸の五国の中のレイド国ってとこの皇位継承権がある人。
あんまり皇族とかで崇められるのが好きじゃない。
城内で暇で取得したのかは謎だが機械にものすごく強い。メカオタクくさい。
キルトの過保護っぷりにちょっとうんざりしつつ、シキと仲良くなりたいなあと思ったりしつつ。
亡くなった予言能力のある父が残した予言遺言を信じて勝手にお城から出てきた。
結局その予言は「こんな目にあってきた可哀想な人間とお前はいずれ出会うからその時はこうしてあげなさい」っていう内容で、鬼の呪いを解く手がかりを教えてくれてたものでした。
お話が終わった後は控えめだったのが、旅中自国の失態とかも知って堂々と会議とかに参加してバンバン発言するようになったり。
この人のデザインは一杷さんとか飛々とかが持ってった感じです。
あと私はこれからもずっと全キャラの中でキャラが壊れたこの人が最強だと思ってます。
私の「クラン様」呼びはデフォルトです。
・キルト(男)
「クラン様に悪い虫がつかないか心配で心配で…おいそこの無愛想男何が言いたい!」
クランの国の国軍のちょっと偉い人。クラン様の側近。
クランに対して過保護すぎて周りからちょっと引かれてる感じ。ドンマイ。
銃使い。クランの傍にいるシキとものすごくものすごく仲が悪い。
わりとヘタレくさく鈍感。好意的な人には誠意で返す真面目くん。
クランに忠誠を誓ってるのは昔に自分の村の宗教行事みたいなので命をとられそうだったときに国代表としてやってきて助けてくれたから。
そのときキルトさん13歳クラン様9歳。クラン様幼いながらも権力フル活用ですな。
黒髪赤眼スーツってなんのアイデンティティもない彼ですが性格は氷雨さんと似た感じです。
・ウィズ(女)
「キィくんはねーもうちょっと場を弁えないと苦労するわよー」
キルト同様レイド国の国軍のちょっと偉い人。補佐官的な。
一番常識人。誰よりも常識人。みんなのお姉さん。
二丁拳銃使い。キルトがスタンダードな銃ならこの人は弾がだらららららって出るタイプの(?)
陰でこっそり献身派でキルトを見守りつつ自分はそのために動くキルトの幼馴染。
キルトさんは鈍感なのでそれに気付いてもない。天才肌に見えるが努力してるだけ。
キルトが不器用男なのはわかってるので自分の弱みは彼には見せない。
クラン様の側近ではあるがキルトほど過保護ではない。結構対等に話しかける肝の据わった人。
・Felranate・
・チユル=ラスフォーグ(女)
「僕はなんでもいいんやけど…まあ君がそういうなら…」
物凄くマイペースで口数の少なく何かとテンポが遅いのったり少女。
何故かしらんが程度の低い関西弁。幼いながら有名な学者さんです。
職業柄頭はいいし物は知ってるけどすごく簡単なものを知らない(例:酢
余命がかなり短い。色々すっ飛ばして言うと会った事ないセルを殺そうとしてる。
いずれセルに殺されて死ぬ。
・アルト=ラーズロット(男)
「仰せのままに 女神さま ってな」
チユルさんの幼馴染の青年。悪魔らしい。悪魔ってなんやねん…
悪魔という種族で翼がないのは異端とされているので昔から迫害されたりした。
物腰は常に落ち着いていて結構なんでもこなしちゃう面倒見のいいお兄さん。
いじわる心が働いてコルクをからかうのも結構好き。
敵側に妹がいるがぶっちゃけなんで妹がそっちにいるかよくわかってない。
命の短いチユルのことを優先して、自分同様迫害されてる妹を置いて出てきたので妹はそれを怒ってそうなったわけで。自己中兄妹。
信楽がこの人に一番近い感じがします。
いずれ妹に殺されて死ぬ。相打ちで妹も死ぬ。
・コルク(男)
「僕、おふたりのためなら身も粉にして頑張ります!」
上の2人にぴょこぴょこついてきたほわほわした悪魔の少年。
危なっかしいが何事にも一生懸命で、2人を慕いまくる。
とか見せつつ実は魔界の方から直々にアルト抹殺にきたスパイのお偉いさん。
とか見せつつ弱いとこを突かれて情が移ってしまいそのまま板ばさみになりながら身の振り方を考え中。
敵側に自分の部下が1人いる。
アルトが妹と対峙したときに同時に自分は部下と対峙することになるがなんとか勝利。
が、自分が曖昧になってたせいで色々巻き添えにしてしまったと後悔し1人だけ生き残りセル達に加担する。
お話が終わった後に戒めとして魔界代表として人間側との友好関係を結ぶために先頭をきる。
クラン側は人間、コルク側は魔界といった感じに。
こんなもんかな…長い!orz
すごく中二病ですね\(^o^)/ 当時は楽しかったです。
今もこうしてたまに絵とか描くと楽しいです。
もう私絶対ファンタジーとかかけねえや…あと人死にすぎだ…
久々に加藤君が描きたくなって描きました。
加藤一(かとうはじめ)、この時点で高校2年生の相変わらず東雲宅に居候中です。
ちょっと自己紹介してみた。(そうか
加藤くんは何があっても嫁(まだ嫁じゃない…)だけは全力で守ってくれるのでいい夫(まだ夫じゃない…)です。
いつもの社交的で温厚な加藤くんだって本気出せば剣幕で追い返すことくらいできるよ
そういえば昔塾長が関東で1人暮らししてた時、
電車でなんか男と肩がぶつかったらしく、向こうがなんか理不尽につっかかってくるので腹が立ったらしく、関西弁で思いっきりどやしたらかなりビビってたよと誇らしげに言ってました。
塾長は関西弁をなにか武器と勘違いしておらぬか
一時期加藤くんも戦闘要員にできるんじゃないかと考えたこともあったんですが笑、やっぱり加藤と東雲みたいな普通の人がいるからなんか安らぎがあるんですよね。
大層平和なこの2人までもがよくわかんない方に引きずられたらあの漫画収拾つかなくなるわ…
八月一日のことを結構ないがしろにしておりますが八月一日と加藤東雲と瑞希の4人組です。
下の記事で言い忘れたけども っ
私キャラのイメージな歌ーとかあんまり意識しないんですけども。もも。
ことりはあ、これかなーという歌があります。
のあのわさんの「ゆめの在りか」という曲なのですが!私が知ってるにしてはアニソンとかではなく!
…こ、こういうのを勝手に挙げてしまうのはすごく恐れ多くて図々しいのですが…
折角ひらめいたのでこっそり。
私、上総と頼もまったく描き分けしてませんが、
東雲と氷雨さんもほとんどしてないんですね…(´▽`)ばーかー
東雲の方が氷雨より幼い感じです。氷雨の方が目つき悪いです。
あと東雲は貴様ァアアアアアとか言いません。蔑むように笑いません。
ほら氷雨 ご挨拶なさい 信楽家時期頭首様だ
これからこの方をお前の命をかけてでもお護りすることわかったね「はい」
では宜しくお願い致します
「ああ… だがそんなちっこいの大丈夫なのか?」
はい、この子の剣術はまだ拙い ですからどうか同時に貴方様にご指導の程願いたい
この子は才能があります貴方様の教えを受けたこの子はもっと優れた侍になるに違いない
そしてきっと貴方様のお命、この子の人生全てでお護り致すことをここに誓いましょう
ここに信楽家、高杉家両家の不朽の楔を紡ぎ続ける事を
***
国が滅んだ今氷雨さんの信楽への態度はでかいことでかいこと
信楽も上下関係とかどうでもいいのでほっといてる。
信楽は日本国の名家の嫡男でした
これからこの方をお前の命をかけてでもお護りすることわかったね「はい」
では宜しくお願い致します
「ああ… だがそんなちっこいの大丈夫なのか?」
はい、この子の剣術はまだ拙い ですからどうか同時に貴方様にご指導の程願いたい
この子は才能があります貴方様の教えを受けたこの子はもっと優れた侍になるに違いない
そしてきっと貴方様のお命、この子の人生全てでお護り致すことをここに誓いましょう
ここに信楽家、高杉家両家の不朽の楔を紡ぎ続ける事を
***
国が滅んだ今氷雨さんの信楽への態度はでかいことでかいこと
信楽も上下関係とかどうでもいいのでほっといてる。
信楽は日本国の名家の嫡男でした
私は人間じゃない
武器である使えない武器は武器じゃない はいおしまい。
私を人間だという人は、貴方は、私の何を見てきたのか非常に疑問である
人間として生きろといわれても武器の私がどう人間になればいいのかわからないし、
そうなることは許されないのであり。誰が許さないのかはまあ知らないがとりあえず許さない 誰でもいいや
後私にできることは 死ぬことか錆びることかこの肉体を獣にでもやる事
あぁまたそんな顔をする
その困惑した顔がみたくないからこの質問には答えたくないの
私の言っていることは何一つ間違っていないはずなのだが
***
今日はことりをよく描くなあ
私は自分の女キャラを腹黒にするクセは抜けないのか…
ことりは腹黒いんじゃなくて、純粋すぎて白すぎて考えが突出してるわけで
周りが「戦えなくても人間として生きればいいじゃないか!」と言っても、本人は本気で自分を人間と思っていないのでそんなこと言われても本人が一番わからないので困惑した顔になるんです。
人間だなんて思うこと許されるのかなあ とかじゃなくて
いや、私人間じゃないから。人間じゃないものを人間だというのは遥か昔からの生態学倫理学哲学等の基盤を根底からひっくり返すことになるじゃないですか。どうしたのそんなこと言い出して。 というレベルです
戦えてた頃は武器としての役割を果たせてたんでにこにこして毎日幸せでした
だからあの笑顔とか天然っぽさは心の底からで全然猫被ったりとか二面性とかじゃなくて
本人は武器として生まれたことを幸せに思ってますが、
どう考えてもこの人が武器として生まれたことは例えようもない哀れさ
紫苑がことりを毛嫌いしてるのは、ことりが上総の専属武器?になる予定だったからです。
上の人が上総も戦闘員にできるんじゃね?と考えてできたのがことりです。
成功したらすごい戦力になるかも!ナンバーズ(紫苑とか)よりずっと!と期待されて。
私が上総様を守り通すつもりだったのに、私の居場所をとらないでよ!っていう
でも上総では適合しなかったので廃棄されてそれを瑞希が見つけたわけで
う、うわ暗!えげつない
ことりさんは基本的にいい子です ちょっと常識がないだけで
紫苑も情のあるいい子です ちょっとわがまますぎるだけで(…